過去問題が調べられるとよいですが、ほとんどは「あるテーマについて、自分の考えを何字以内で述べよ。」という形式のものだと思います。(この文字数は、なるべくぴったりい要請するのが理想的です。)
いったい高校受験の英語学習はなんだったんだろうと思う。私ばかりではなく、会話は日本の英語学習の共通課題であるらしく、小学生からの英語学習が検討されている。数年前から、自主的に取り組んでいる自治体も多い。
理科、社会は学校のペースに合わせて、英数の実力が志望校レベルに近づいてきたら、国語、理科、社会、に勉強の重心を移していきます。中学1・2年生は英語と数学の学力を安定させることから取り組んでください。
高校受験というのは、適当な勉強をして適当に挑んでも簡単には突破できないものですよね。(めちゃくちゃ頭いい人がめちゃくちゃ低いレベルの高校を受ければわかりませんが(というより目的もなく自分のレベルを落としたところに受験しようと思う人はいませんよね。)、そうではない人は努力しないと普通に考えて受からないと思います。
独学の人は問題集を解きながら、分厚い辞書的な参考書で調べていくという勉強の方法がいいのではないか。中学校の理科はそれほど覚えることはないので、要点さえ押さえれば大丈夫だ。理科は教科書準拠のワークを1回やれば出来るような問題であった。
そんなお母さんたちの助けになれたらという想いから、この学習法を世に出して、ひとりでも多くのお母さんのサポートをしていこうと決意したのです。
公立入試では内申点の配分が高く、内申点対策は極めて重要です。
30分間勉強するとします。その間に問題集を何ページから何ページまでやるかはその日の計画で決めておきます。
そしたら気分が乗ってきて次々とノートに書き写せる。あ、この問題は理解出来てないから、この問題から勉強しよう。
